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赤ちゃんがお母さんのお腹に宿った時、ワクワクしましたよね^^
男の子かな?女の子かな?
私は女の子が欲しい、いや次は男の子が欲しい。
期待が大きいほどその後の展開?も気になるものですよね。
結局無いものねだりになってしまったりして・・・
どうしてもどちらかの子供が欲しい。と言うことで
どんどん子作りにチャレンジしている家族もあるみたいですが
このご時世、経済的な理由もあり中々そうもいかないのが現状。
産み分け法など駆使して確率を上げたいのが心情なのではないでしょうか。
そして、実際は産まれてきた赤ちゃんと対面した瞬間は感動して
それらはきっとほんの小さなこだわりに思えるのではないでしょうか。
赤ちゃんも男女どっちに産まれてきたとしても喜びの瞬間ですよね。
けれど時折そんな感動とは無縁の外野さん(失礼)が男女について
激しく討論する場面に出くわす場合もありますよね^^;
跡継ぎ等、それぞれのご家庭の事情もあるのでしょうが・・・
出来れば新しい親子が健やかに育つ場所を与えてあげて欲しいものです。
せっかく産まれてきた命なのですから
皆で祝福してあげるのが一番だとは誰もが思いますよね。
男でも女でも何処で産まれたにしても、どんな両親でも。
一つ一つの命、もちろん全て同じ命ですよね。
その人にはその人の人生があるのですから。
男の子でも女の子でも歩く道はきちんと存在するのですから。
産まれてきて不幸な子供などいないはずですから。
産まれてきたのはその子が皆に必要だから。
当たり前の事、今一度考えてみませんか?
選ぶのは親ですか?世間ですか?子供ですか?
一人一人、何か目的を持ってこの世に産まれてきたと信じたいですね^^

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