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3歳児の検査・診察のため病院へ。
最近毎週行ってますね^^;
そして、良く頑張ってくれてます^^
そんな3歳児。
彼の一番の得意技は、光り輝く「笑顔」
いつもニコニコ。
見てるこっちまで顔がほころんできます^^
もう一つ、得意技。
「ありがとう」の言葉。
まだ上手に言えないので、正確には「あーとー」(笑)
「ありがとう」って言うと
私達が喜ぶので、すっかり気に入ってる様子。
誰でも「ありがとう」言われると嬉しいですよね。
聞くだけで力が出る言葉かもしれませんね。
あ、この言葉。すごくキレイな波動らしいですよ^^
波動の事は詳しく分かりませんが^^;
「ありがとう」の言葉を使い続けてると、何か変化があるかも?
もちろん、相手に感謝の気持ちを込めて。
最初のうちは中々うまい事いかないかもしれません。
ましてや、この忙しい時代。
のんびり感謝している時間などないかもしれません。
そして、感謝するのが難しいのなら
自分の嬉しい気持ち・幸せを伝える手段として
使ってみるのもいいかもしれません。
誰でも「ありがとう」言われたら嬉しいですよね^^
自分の幸せを伝えるだけで、相手も幸せな気持ちになる。
こんなステキな仕組みを利用しないのは勿体無い(笑)
子供に「ありがとうって言いなさい!」
って、注意する親って多いですよね。
・・・私もそうでしたが^^;
もしかして「ありがとう」の言葉を教えるよりも
「ありがとう」の仕組みを教えてあげる方がいいのかもしれません。
教える方法はただ一つ。
いっぱい「ありがとう」言ってあげればいいだけです。
それだけで、子供は幸せな気持ちになれるはずですから^^
そして、幸せを与える方法に気付いていくはずですから^^
手抜きの子育てが出来るかも(笑)
と、同時に。
一番身近で聞いてる人が、一番幸せになれる方法なのかもしれません。
あなたの言う「ありがとう」を一番身近で聞いている人。
他でもない、あなた自身ですよ^^

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